"「原因がある」ことと「責任がある」ことは違う。
「直接の原因は自分にあるが、責任は自分にない(自分は悪くない)」ということもあり得る。
しかしこの二つを常にセットで考えてしまう人もいる。
「自分に原因がある → 自分が悪い」と考えて落ち込んだり、逆に「自分が悪いと認めたくない → 原因が自分だなんて認めない」となったり。
「原因」は事実関係の問題であり、「責任」は人間関係の問題。
この二つは分けて考えるべき。
「責任が誰にあるか」という発想は、事実を客観的に見る目を曇らせる。
まずは責任問題を棚上げして事実関係のみを客観的に把握するのが良い。"
「直接の原因は自分にあるが、責任は自分にない(自分は悪くない)」ということもあり得る。
しかしこの二つを常にセットで考えてしまう人もいる。
「自分に原因がある → 自分が悪い」と考えて落ち込んだり、逆に「自分が悪いと認めたくない → 原因が自分だなんて認めない」となったり。
「原因」は事実関係の問題であり、「責任」は人間関係の問題。
この二つは分けて考えるべき。
「責任が誰にあるか」という発想は、事実を客観的に見る目を曇らせる。
まずは責任問題を棚上げして事実関係のみを客観的に把握するのが良い。"
— ultraviolet (raurublock) on Twitter (via igi)
(via motomocomo)